
← 聞くとマーケティングが学べるラジオ24 okt · 16 min
小説『俺たちの箱根駅伝』が描く、負けから始まるチームの物語
小説『俺たちの箱根駅伝』が描く、負けから始まるチームの物語
<p>#生き方 #敗者と勝者 #本</p><p>俺たちの箱根駅伝 (池井戸潤) <a href="https://link.amazon/B0ao8gEBy"><u>https://link.amazon/B0ao8gEBy</u></a></p><ul><li>物事を複数の立場から見ると、ひとつの視点では気づけない課題や背景が見えてくる</li><li>挫折や失敗はその時点では 「負け」 でも、次の成長につなげられるかどうかで価値が変わる</li><li>寄せ集めの集団をひとつのチームにまとめるには、目的の共有と一人ひとりとの対話が大切</li><li>メンバーが自分で考えて判断できるように育てると、想定外の事態にも強いチームになる</li><li> 「つくる側」 や 「届ける側」 など、自分とは違うプレイヤーの視点を持つ習慣は、ビジネスにも応用できる</li></ul><p>マーケティングレター配信中。音声配信の内容がいいなと思っていただいた方には、レターもきっとおもしろく読めると思います。ぜひ登録してみてください! <a href="https://tsubasatada.theletter.jp"><u>https://tsubasatada.theletter.jp</u></a><br></p>